2007年10月27日 (土)

ザ・クロマニヨンズ。

酔い痴れた。

音が、声が、リズムが。

全部私の中に入ってくる。

天才、かっこいい、いや、こんな言葉では片付けられない。

ぴったりな言葉が見つからない。

何度あなたに救われたことか。ありがとう。

ライブ後、毎度お馴染み、

耳が圧迫感で襲われたまま駅までの夜の街を歩く。

足は棒のようだ。

酔いが醒めないうちにぐっすり眠ろう。

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2007年6月23日 (土)

そう 行かなくちゃ。

「JUBILEE」

最高傑作だなんて

わざわざ自らハードル上げることないのに。

なぁんて思いながら聴く聴く聴く。

繰り返し聴く聴く聴く。

聴けば聴くほどに痛い。

なんなんだ、この切ないメロディは歌詞は。

音楽で泣くなんてあるの?

自分に酔ってるだけやん。

と思っていた私が初めて

音楽で泣きそうになったのも、くるりだった。

泣くというより、胸が痛くなる。

アルバムも期待してるぜ!

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2007年6月 2日 (土)

BGM。

部屋中に溢れる音楽。

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2007年3月 3日 (土)

さすらい。

アルバム買った。

民夫さんとウルフルズ。

名曲揃いだな、こりゃ。

どれをとっても良い。

選べない。

今は「さすらい」を

ヘビーローテーションで

聴いております。

しかし何度聴いても前奏が終わると

「THANK YOU MY GIRL」を歌ってしまう私。

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2006年11月29日 (水)

タワレコ。

ワクワク指数を急上昇させてくれる場所。

 

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2006年11月22日 (水)

魔女旅に出る。

ふわふわ。しながら、

自転車を漕いでいる時に

流れる曲。

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2006年11月 1日 (水)

ギルド。

バンプの

「ギルド」。

初めて聴いた時は

学生だった為

社会の教科書で出てきたなぁ、

労働組合やったかなぁ、

くらいの印象だったが

聴けば聴くほど

共感共感共感。

特に社会人になってから

聴きなおすと

さらにどんぴしゃ。

「人間」という仕事。

仕事。

「人間」として生きていることが

・・・仕事。

この考え方は悲しいようで

とても正しい。

非常に正しい。

これも仕事やからしゃあない。

そう解釈すれば

多少楽になる。

歌詞の隅々まで

私が日々悩みもがき苦しんでいる

事柄が表現されていた。

弱いな。

うん、やっぱり弱い。

ぼーっとしているように見えて

実はすぐ傷付くから。

聞こえてないふりして

聞こえてるから。

見えてないような顔して

見なくていいものまで

見えてるから。

可愛い言い方すると

ガラスのハートやから。

すぐにヒビが入ってしまう。

il||li(つд-。)il||li

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2006年10月13日 (金)

僕らは静かに消えていく。

ここ数年、

気づけば、

ことあるたびに聴いていた。

性格上、

落ち込んでいる時に

前向きな曲で

立ち直れるなんて出来ない。

だからこの曲がいいのかな。

嫌な事ばかりで

パニック状態に陥ってる

ぐっちゃぐちゃな気持ちを

落ち着かせてくれる。

おかげさまで

今日もこうして

なんとか生きてる。

音楽は偉大なチカラを持ってる。

ありがとう。

君を忘れてく。

君が消えていく。

僕らは静かに消えていく。

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2006年8月18日 (金)

NO MUSIC  NO LIFE。

今更だが音楽は素晴らしい。

休日なんかは気付けば

日がな一日聴いている事もある。

聴きながら、ではなく聴くのみ。

昔よく聴いていた音楽については

流れた瞬間に当時の空気や匂いを感じ取り

その頃に戻れるというか。

ふわっと行ってしまう。

メッセージ性の強い曲に関しては

ホッとする事も

ちょっとだけ前向きになれる事も

泣く事も出来る。

すごい力。

私は基本的に邦楽しか聴かないけど

この人達と母国語同じでありがとう。

と思える。

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2006年8月 5日 (土)

惑星タイマー。

いいね、この歌。

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2006年7月26日 (水)

くるり。

ラジオから流れてきた一曲。

聴いたことないのに

聴いたことあるような。

切ないメロディ。

この曲が流れている間、

ふわりと宙を浮いているような。。。

結局誰の何と言う曲なのかわからず。

歌詞もはっきり聞き取れず。

メロディだけは忘れてはならんと、

呪文のように繰り返していた。

月日は流れ映画『ジョゼと虎と魚たち』の

公開を心待ちにしていた私は、

サントラをくるりと言う人が

担当している事を知り、

くるりのCDを買う。

するとあの時のあの曲が!!

耳を疑ったが確かにあの時の曲だ。

私が気持ち悪いほど気にしていたあの曲は

『ばらの花』だと知る。

くるりの存在を知らなかった私は、

これは奇跡だ!

と感動してしまったのだ!

今考えれば彼らは世に知れ渡っている

天才バンドな訳で、

其れ程すごくもない発見の仕方なのだが

そんなこと露知らず。

そんなこんなでそれからはますます好きになり

毎日の様に素敵な曲聴かせて頂いております。

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