世界はときどき美しい。
「世界はときどき美しい」
「バーフライ」
「彼女の好きな孤独」
「スナフキンリバティ」
「生きるためのいくつかの理由」
ふわぁとした霞んだ柔らかい映像でゆったりと物語ははじまる。
映画館で観たかったな、と少し後悔。
ひとりひとりのナレーションがいいの。
特に第五章の市川実日子さんの
かわいらしい声で放たれる言葉は
ひと言ひと言、きゅん、とさせられる。
価値観は一人一人違うけど何かを、見たり、聞いたり、感じたり。
ときどきではあるけど美しいものに出会う。
ときどきだから美しく感じるのね。
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コメント
映画 『世界はときどき美しい』 公式ブログを運営している者です。
当方で、こちらの記事を紹介させていただきました。
勝手にリンクさせていただいたことをお許しください。
作品へのすてきな感想を喜んでいます。
ありがとうございました。
引き続き、応援してください。
投稿 SekaToki-Blog | 2007年12月14日 (金) 00時51分